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"LINE6 POD HD500 Edit Pilot's Guide" 翻訳に挑戦(その52 Revison E 3・5ページ)

ReE35.jpg

(ページ3・5)
アンプ・エディットパネルの使い方
「AMPS」ボタンを選択すると、アンプ・エディットパネルが表示されます。この画面では、アンプ/プリアンプ、スピーカー・キャビネット、マイクの種類など、数ある中から選択することやそれぞれの設定を行うことができます。また、この画面では「L6 LINK」で接続された「DT50」ギターアンプの調整も可能です!

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上のアンプ・ビューの例のように、1つのトーンには1つのアンプブロックが含まれています。1つのアンプブロックだけのときは「アンプA」となります。トーンに2つのアンプブロックがあるとき、「アンプB」のエディットパネルも出現します。また、下部に記載された文字の違いの他は、アンプAと全く同じ形をしています(「デュアル・アンプ・トーン」 ページ3・7もご参照ください。)。

アンプ ON/OFF-オフの時、DT50アンプの設定も含めて、アンプの全てのコントロールは効かなくなります。また、チャンネル・ボリュームノブは、バイパス・ボリュームノブに変更され、アンプブロックを通る音量の設定値を変更できます。
ReE35_3.jpg

アンプ・モデル・セレクター-クリックし、アンプモデルを選択して下さい。選択されたアンプモデルは、出荷時設定で呼び出されます。

アンプ・トーン・ノブ-POD HD500本体にあるノブと同じで、アンプのゲインやイコライザーを調整できます。いくつかのアンプモデルには、POD HD500本体にあるアンプノブと名称が違うものが含まれており、その違う名称がつけられています。クラシック・アンプの特殊なノブが含まれており、私たちはそのように動作するようにモデリングしました。それらは下記の通りです。



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