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"LINE6 POD HD500 Edit Pilot's Guide" 翻訳に挑戦(その50 Revison E 3・3ページ)

ReE33.jpg

(ページ3・3)
モデルタイプメニュー(エフェクトタイプ選択メニュー)-FX(エフェクト)の種類(タイプ)をドロップダウンメニューから選択してください。このリストは、どのFX(エフェクト)パネルにも備わっています。「---」セットを選択するとFX(エフェクト)ブロックは「空」(使っていない)モードになります。また、この空のFX(エフェクト)ブロックは、POD HD500 DSPを消費しません。
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FX(エフェクト)モデルメニュー(エフェクトモデル選択メニュー)-FX(エフェクト)のモデルをドロップダウンメニューから選択してください。変更を続けると、シグナル・フロー・ビューに表示されるFX(エフェクト)アイコンの表示が変更されるのが分かると思います。
33_2.jpg


数値表示/編集ボックス-ノブ・コントロールの中には、その設定値を表示する窓が設定されているものもあります。その窓をクリックしながら、ドラッグして数値を上下させることができますし、ダブルクリックした後、数値を直接入力することも可能です。また、マウスカーソルをこの窓の上に持って行き、マウス・ホイールを使用して数値を調整させることも可能です。
33_3.jpg


ミックスノブ数値表示-いくつかのパネルに見られる、パネルの右端の方にある2~3のノブには、数値を直接調整できる窓が備わっていませんが、これらの調整量は、モデルタイプメニューとFX(エフェクト)モデルメニューの窓に表示されます。数多くのFX(エフェクト)についているMIXノブを回すと、その表示を見ることができます。
33_4.jpg



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