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LINE6 POD HD500 Edit Pilot's Guide 翻訳に挑戦(その21 ページ 3・6)

注)普段、翻訳に携わっていないので間違い等があると思うし、自分のためだけに、しかも、時間のある際にやるのであって、いきなり全ページ完全に完成させたりすることはなく、また、途中で飽きてやめてしまうかもしれない。また、どこからもこれをしたからと報酬をいただいているわけでもなく、これからいただくつもりもないことを申し添えておく。文句があれば、私に直接伝えてほしい。

36.jpg


36_1.jpg アンプ・使用する・しないスイッチ-この「バツ」ボタンをクリックすると、アンプ・モデル・セレクターで「---」を選択することと同じ状態になります。すなわち、アンプの機能を呼び出さずに、「空」の(使用できない)状態になります。シグナル・フロー・ビューでは、右下のような状態になっています。(再び「使用可」の状態にするには、アンプ・モデル・セレクターでアンプモデルを選択してください。)
36_2.jpg

ヒント: どのアンプ・トーン・ノブにも、EXP1・EXP2ペダルコントローラーを割り当てることが可能です。「FX・パラメーター及びアンプ・パラメーターをペダルコントローラーに割り当て方」ページ4・4を参照してください。

デュアル・アンプ・トーン

今まで説明してきました通り、2つのアンプモデルを使用することが可能で、編集パネルに「アンプB」が表示されるのが分かると思います。上にあるアンプAからは独立しており、別に調整することが可能です。2、3アンプBに関することを記載しておきます。

36_3.jpg

アンプBを外す:トーンからアンプBを外すことは可能です。アンプAを経路Aの外につまんで、「前」の位置あるいは「後ろ」の位置に移動させることで、アンプBは自動的に外されます(アンプBの位置に移動するこことはできません)。アンプBが移動されると、アンプBのアンプ・エディット・パネルも消えます。

DT50のセッティング:アンプAとアンプBにはそれぞれにDT50の調整値を設定することができますが、次の章をご覧ください。



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