PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

LINE6 POD HD500 Edit Pilot's Guide 翻訳に挑戦(その14 ページ 2・7)

注)普段、翻訳に携わっていないので間違い等があると思うし、自分のためだけに、しかも、時間のある際にやるのであって、いきなり全ページ完全に完成させたりすることはなく、また、途中で飽きてやめてしまうかもしれない。

27.jpg



(*)アンプ・ブロックは、エフェクト・ブロックと少し違う設定になっています。

・SFVにおいて、1つのアンプ・ブロックしか使わない場合
 ・アンプ・ブロックを「前の位置」に置く場合、そのアンプ・ブロックは、どのエフェクトよりも後ろの位置に置かれ「前の位置」の一番最後になります。

27_1.jpg

 ・アンプ・ブロックを「後ろの位置」に置く場合、そのアンプ・ブロックは、どのエフェクトよりも前に置かれ、「後ろの位置」の一番最初になります。

27_2.jpg

・アンプ・ブロックを経路Aに移動させると自動で経路Bにアンプ・ブロックが作成されます。この時点では、まだ使用可能になっていませんので、ご希望のアンプ・モデルを選択することになります。

27_3.jpg

・経路Aにおけるアンプ・ブロック(「アンプA」と呼びます。)は、上の図で示されるように、「前の位置」あるいは「後ろの位置」を左右に移動させることができますが、(デュアル・アンプ設定で)経路AからアンプAをひとたび経路Aの外に移動させてしまうと、自動的にアンプBが経路Bから消える設定になっています。また、アンプAを経路Bに移動させることはできません。

・アンプ・ブロックは経路Aあるいは、経路Bの中以外には設定できません(ただし、エフェクト・ブロックを経路にあるアンプ・モデルの前後に設定することは可能です)。また、アンプBは経路Bの中以外に設定することはできません。

メニュー・コマンド

ソフトウェアのメニュー・コマンド(画面の左上にあるメニュー)とその機能について説明します。マッキントッシュのシステムとウィンドウズのシステムでは多少違う部分があります。

POD HD500 Edit (このメニューはマッキントッシュのみに表示されます。)

About POD HD500 Edit-接続した本体とソフトウェアのバージョンを記載した説明ウィンドウを起動させます。
Quit POD HD500 Edit-ソフトウェアを終了します。



目次はこちら

| LINE6 POD HD500 Edit Pilot's Guide "JAPANESE" | 23:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://kiyoshinakano.blog9.fc2.com/tb.php/1697-a52dfbaf

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT