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LINE6 POD HD500 Edit Pilot's Guide 翻訳に挑戦(その13 ページ 2・6)

注)普段、翻訳に携わっていないので間違い等があると思うし、自分のためだけに、しかも、時間のある際にやるのであって、いきなり全ページ完全に完成させたりすることはなく、また、途中で飽きてやめてしまうかもしれない。

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エフェクト・ブロックとアンプブロックの移動

エフェクト、アンプを移動させるには、SFVパネルにある画像を直接クリックして選択してください。下記のように、選択されたエフェクト・アンプの上に緑色の▲マークが表示されると同時に、エフェクト編集パネルに並んでいる選選択されたエフェクトに該当する欄の左側に琥珀色の▲マークが表示されます。また、ブロックを選択すると、SFVパンれるの上下左右端にそれぞれ合計4つの▲マーク(「ムーブボタン」と呼びます)が表示されるのが分かると思います。これをクリックするだけで、選択したブロックを移動させることができます。(あるいは、あなたのPCのキーボードにある4つの矢印キー(↑←↓→)を使ってこの「ムーブボタン」をクリックすることと同じことができます。)また、この移動方法は、POD本体のムーブボタンを使った移動と同じことになります。

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ヒント:エフェクト・ループのエフェクト・ブロックは、その他のエフェクト・ブロックと同様移動させることができます。平行に並ぶ経路Aあるいは経路Bを含め、どのポジションにもPOD HD500にアナログ・エフェクト・ループを構成することができます。

SFVにおいてエフェクト・ブロック、または、アンプ・ブロックを「前の位置」あるいは「後ろの位置」に移動させる際には、経路Aを通って見えるのがお分かりになると思います。エフェクト・ブロックを経路Aと経路Bに置き換えるには、「アップ」「ダウン」のムーブ・ボタンを使ってください。(*)

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| LINE6 POD HD500 Edit Pilot's Guide "JAPANESE" | 23:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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