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"LINE6 POD HD500 Edit Pilot's Guide" 翻訳に挑戦(その36 Revison E 1・3ページ)

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(ページ1・3)
「OK」をクリックすると、POD HD500 Editソフトウェアを「オフライン・モード」で起動することができます(ページ1・6を参照してください)。USBでPCとPOD本体を接続するか、あるいは接続していたが、POD本体に電源が入っておらず、電源を入れた場合、POD HD500 Editソフトウェアは、POD本体にあるプリセットデータを読み込むかどうか確認します。

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プリセットデータを受信するか促す画面

POD本体をPCと切り離すか、POD本体の電源を切れば、PCの画面に下記警報が点滅し、POD本体との接続が切れたことをソフトウェアの中で表示します。本体を再接続すると上記「プリセットデータを受信するか促す画面」が表示されます。「Yes」をクリックすると、本体内部メモリーから全てのプリセットデータを読み込みます。また、「No」をクリックすれば、プリセットを読み込まないで作業を続けることができます。

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POD本体とPCが切断された表示

POD HD500 Edit オフライン・モード

場合によっては、保存したセットリストなど、POD本体に読み込むことなく設定を変更したり、名前を付け替えたり、順序を変更したりしたいかもしれませんが、問題ありません。POD本体を接続せずにPOD HD500 Editソフトウェアを起動させます。そうすれば、下記のようにソフトウェアが「オフライン・モード」で起動するというお知らせが画面に表示されます。「OK」をクリックすれば、ソフトウェアが起動します。

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「オフライン・モード」お知らせ画面

「開く」をクリックし、お好みのプリセットなどを選択し、お好みに応じて編集した後、コンピューターに保存してください。POD本体を接続した後、POD本体にそのデータを読み込ませることだできます。一度保存したプリセットを開き、「セーブ・パネル」にある「送信」機能を使い、PCからPOD本体にデータを送信してください。



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"LINE6 POD HD500 Edit Pilot's Guide" 翻訳に挑戦(その35 Revison E 1・2ページ) 

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(ページ1・2)
ソフトウェアでプリセットに変更を加えた場合、一時的にPOD本体内に保存されますが、あなたが保存操作をするまでそのプリセットに上書きはされません。また、本体のみで使用する場合にプリセットを簡単に呼び出すようにするために、ソフトウェアを使って、異なる位置やリストに移動させることもできます。一度、音の設定を変更するだけで、ソフトウェアを通してPOD本体の内部メモリーに現在のセットリストやプリセットの設定を「送信」することができます。また、あなたのコンピューターのハードディスクを無制限の保存庫とすることも可能です。いつでもPOD HD500 EditソフトウェアやPOD本体に呼び出せるように、セットリストやプリセットを保存しておいてください。

コンピューターとの接続性

POD HD500 Editソフトウェアを機能させるため、POD本体をコンピューターのUSB2.0ポートに接続し、双方向通信を確立してください。次に、コンピューター上で動作しているLine6ソフトウェアがあれば、いずれも終了させてください。そして、POD本体の電源を入れ、POD HD500 Editソフトウェアを起動させてください。

・MAC ⇒ 「アプリケーション」⇒「Line 6」⇒「POD HD500 Edit」の順
・Windows ⇒ 「スタートボタン」⇒「すべてのプログラム」⇒「Line 6」⇒「POD HD500 Edit」の順

起動と同時に、POD HD500 EditソフトウェアはあなたのPOD HD500を見つけ、自動的にPOD本体に保存されているプリセットを読み込みます。8つ全てのセットリストを読み込みますので、数分かかります。「読み込み進行画面」が読み込み完了をお知らせします。(ご注意:読み込まれるのは、最後に保存された時点のデータです。現在編集中のデータは読み込みません。) ←"Revision D"と違うところ

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プリセットを読み込み中の画面表示

もし、本体をPCとUSB接続せず、POD本体の電源を入れた場合、USB接続をしていてもPOD本体の電源を入れない場合は、下記のように「本体を見つけることができなかった」という警告画面を表示します。

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本体が見つからなかった表示



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"LINE6 POD HD500 Edit Pilot's Guide" 翻訳に挑戦(その34 Revison E 1・1ページ) 

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(ページ1・1)
作業の流れ・概要

POD HD500 Edit導入手引書を手に取っていただきありがとうございます。この手引書は、POD HD500 Editソフトウェアの特徴と機能の詳細について記載しています。特に明記しない限り、Mac、Windows共に同じです。また、あなたのPOD HD500を利用するにあたり、詳細については、POD HD500 導入手引書および取扱説明書に書かれていますので合わせてお読みいただくことをお勧めします。これら説明書は、Line 6社のWEBサイト http://line6.com/support/manuals からダウンロードできます。

↓"Revison D"と違うところ
この手引書は、POD HD500 Editのバージョンが"1.03"、POD HD500本体のフラッシュメモリーのバージョン"1.30"(あるいはその後のバージョン)が導入されている状況で記載しています。POD HD500 Editソフトウェアは、Mac OS X 10.5、10.6とWindows XP、Vista、7(32ビットと64ビットのバージョン全て)で使用できます。最新のソフトウェア及びフラッシュメモリーの導入については、ページ7・1「Line 6 Monkeyの使い方」を読んでください。
↑"Revison D"と違うところ

どういう利点があるのか?

POD HD500 Editは、簡単ですが、パワフルなプリセット編集・管理ソフトウェアです。全てのアンプ、プリアンプ、エフェクターモデルの設定値が、1つの目立つグラフィカルユーザインターフェイス(GUI)に分かりやすく表示され、調整も容易になっています。事前に作った音(トーンプリセット)や音の順番(セットリスト)を簡単に作り、あなた好みのものに編集したり、保存することが容易にできます。また、Line 6 CustomToneサイト http://jp.line6.com/customtone/ を通して、あなたが作り上げた音や、世界中のアーティストおよび利用者が作成したPOD HD500のプリセットを巨大な保管庫を共用して利用できます。この章では、POD HD500 Editソフトウェアを用いてあなたが行うことのいくつかについて、焦点を当てたいと思います。

作業の流れ・概要

POD HD500 Editソフトウェアを起動させると、自動的にあなたのPOD HD500本体から保存されている8つのセットリストに入っているプリセット(あなたが変更を加えたものも含めます)を全て吸い込みます。接続されている間、ソフトウェアとPOD本体の内部メモリーは、ソフトウェアで設定を変更しても、あるいは演奏しながらPOD本体で設定を変更しても瞬時に設定を反映します。

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POD本体とUSB経由のPCには、2つの信号の流れが存在します。

この双方向通信は、POD本体のメモリーに音の設定を保存する前に、どんなアンプ、あるいはエフェクターを瞬時に聴きながらあるいは見ながら調整できることを可能にしています。

あわてないで:POD本体をオーディオインターフェイスとしてコンピューターレコーディングに使う場合も、L6 LINKを用いてDT50アンプをつなぐ場合もPOD HD500 Editソフトウェアは同時使用できます。L6 LINK接続を使う場合は、USBオーディオがミュートされますが、DT50とPOD本体のその他の出力からの音は出力されますので、聴くことができます。



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"LINE6 POD HD500 Edit Pilot's Guide" 翻訳に挑戦(その33 Revison E 表紙・目次) 

"POD HD500 Edit Pilot's Guide"の"Revision E"(改訂版 E)がしばらく前に入手できるようになったのと、修正しようという気になってきたので、追加掲載していきたい。が、いつまで続くか、自分でもよく分からない。

POD HD500 Edit Revision E 00

【表紙】
LINE6

POD HD500 Edit

導入手引書

"POD HD500 Edit"ソフトウェアの特徴と機能についての利用者手引書



POD HD500 Edit Revision E 01

【ii】(表紙の裏側)

目次

作業の流れ 1・1
どういう利点があるのか? 1・1
作業の流れ・概要 1・1
コンピューターとの接続性 1・2
POD HD500 Edit-オフライン・モード 1・3
ダイナミックDSP 1・4
POD HD500 プリセットファイルの保存方法、開き方 1・4
POD HD500 -ルーパーの機能 1・6
MIDIコントローラーとしてPOD HD500を使う 1・6 (改訂版Dと違う部分)

グラフィカルユーザインターファイス(GUI)概要 2・1
シグナル・フロー・ビューの特徴 2・5
メニューコマンド 2・8

FX(エフェクター)とアンプの編集 3・1
FX(エフェクター)エディットパネルの使い方 3・1
アンプ・エディットパネルの使い方 3・5

ミキサ・ビュー 4・1 (改訂版Dと違う部分)
ミキサーブロックとヴァリアックス・オプション 4・1
L6リンク オーディオ・オプションとコントロール・オプション 4・2
テンポ同期・追従オプション 4・3

フットスイッチとコントローラーの設定 5・1 (改訂版Dと違う部分)
コントローラーとフットスイッチのオプション 5・1
MIDI割り当てオプション 5・4

セットリストとプリセット 6・1
メイン・プリセット・パネル 6・1
セットリスト・ビュー・パネル 6・2

Line 6 Monkeyとその他 7・1
"Line 6 Monkey"の使い方 7・1
その他 7・2

「Line 6」「POD」「DT50」「CustomTone」「Variax」「L6 LINK」「Line 6 Monkey」はLine 6社の登録商標です。その他全ての製品の名前、登録商標、アーティストたちの名前は、それぞれの所有者の財産であり、Line6社と関連あるいは提携しているものではありません。

著作権表示 2011年 Line 6社



各ページへのリンクは下記から(翻訳が完成した後にリンクします)。

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洗車日記(本年9回目・通算70回目)

数日前の天気予報では、雨が降るだろうと言われていたのに、今日は朝から夏空。それも、思いっきり暑くて良い天気。こんな時は、水を浴びる感じで洗車したくなります。

で、午後0時から始めてしまいました。


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本日の洗車メニューは下記の通り。

1)水洗い
2)水分拭取り
3)乾拭き
4)車内水拭き
5)フロントガラスにガラコ

これで約1時間強。このままどこかへ走りに行こうかと思いましたが、洗車終了が午後1時過ぎ。暑かったので「まぁ、ええか。」となってしまいました。

| 洗車日記 | 14:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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続 朝顔!

先日の記事で朝顔が成長し始めたことを記したのだけれど、一昨日の朝、野良ネコ?が植えている鉢をトイレと勘違いして、こんな状態にしてしまっていた。

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数本、やられてしまっている。

その夜、そうされないようにと思い、玄関の中に入れて就寝したのだが、次の朝(つまり、本日の朝)、唖然とした。

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あるはずの葉っぱが、ない。


そういえば、本日未明、我が家のにゃんこたちが家の中で運動会していたことを思い出した。きっと、その時に、こんなことをしたんだろう。

やったやつらは、コイツラだ。

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かわいかったので、もう一枚掲載しとく。

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それにしても、花を咲かせる前に...。(泣)


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朝顔!

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先週の日曜に、どこかからもらってきた(覚えていない)「朝顔」の種を水で少しふやかして、根が出てきたのでプランターに植えたら、今日はこんな感じになっていた。

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大きくなれよ~♪

| 日記 | 01:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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洗車日記(本年8回目・通算69回目)

雨が降ると分かっていても、ワンコたちをクルマに乗せたら、毛だらけになって思わず洗車&掃除してしまった@きよっさんです。

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今日は、ワンコ達のフィラリア検査と狂犬病の予防接種にかかりつけの動物病院まで連れて行ったんですが、ギンタロウ君、久々にクルマでお出かけなので、興奮しまくり。毛が車内で舞ってました...。

で、帰宅後、空模様は雨の雰囲気でしたが、洗車決行!

本日の洗車メニューは下記の通り。

1)水洗い
2)水分拭取り
3)車内掃除機がけ
4)車内水拭き

約45分間の速メニュー。

その後、クルマで買い物に出かけたら、豪雨に遭遇。そんなもんですよ。

| 洗車日記 | 23:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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家庭菜園?

今年も今日から家庭菜園にチャレンジ。苗を買ってきてプランターに埋めただけなんやけれど。

昨年は、トマト→失敗。唐辛子→成功。ゴーヤ→▲?だった。

さてどうなるか...。

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| 日記 | 13:35 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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30TH ANNIVERSARY COLLECTORS EDITION

帰宅したら、玄関にこんな箱が!

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『な、何?!』

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『お、ひょっとして!?』

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『え、嘘ん?!』

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『おほほ!』

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『ようやくお目見え!』

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『中身はこんなの!↓』

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明日、聴こっと!

| 愛聴盤O | 23:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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NIGHT RANGER なんばHatch 平成23(2011)年6月9日

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今日は『ロックの日』らしいのですが、日本語版Wikipediaによると、マイケル・J・フォックスの誕生日らしい。

まぁ、それはどうでもいい。

今日は、NIGHT RANGER のライブ...。で、ちょっとだけ感想を。

前回は1988年に発売された"Man in Motion"の時の来日ライブだったと記憶している(会場は大阪だったけれどどこのホールか忘れた)。あの時は、1時間30分程度で終わったような気がして、「え~!短すぎるやん!」と不満が一杯だったこと、Brad Gillisが「愛想悪いおっちゃんやった」という印象しかなかった。

が、今回は...。

それが180度ひっくり返ってしまった。

人が丸くなったというか(体型もそうだけれど...人のことは言えないが)、もう、最高!バンドメンバーみんなが楽しんで演奏し、来場してるオーディエンスが興奮してるのが一番!メンバーの演奏がきっちりしてるか、音量のバランスがどうかなんて、そんなの「モンダイナ~イ!」。

ちょっと残念だったのが、ある曲の一番キメってところで、シールド(ケーブル)の接触が悪かったのかノイズが思いっきりのって、ジャックとジョエルが「?!」って顔してたけれど。

が、今回のライブは、私が参加したライブのうちの上位に食い込むね。

セットリスト...オサ~ンは覚えてないので、ネットで彷徨って欲しい。

80年代、最高だったね。

| ライブレポ | 23:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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たまにはわんこ動画を



仰向けになって寝ていたので思わず撮影。グダグダです。

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伊豆方面にドライブを兼ねて (その1)

今年2月初旬から「休日」という休日がなかったため、今回思い切ってこの時期に数日間、現実を離れることにした。

6月1日(水)午前8時15分ごろ、自宅を車で出発。ワンコ2匹(ミニチュアダックス2匹)同伴で、日本の「東」方面へ向かう。

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コースは、阪神高速松原線→西名阪道→名阪国道→東名阪道→伊勢湾岸道→東名高速を通るルート。平日の高速道路料金は片道約7,000円、休憩なしで6時間程度のコースだが、今回はワンコ連れだったため、目的地まで大体7時間程度かかった。

今振り返ってみると、今回のドライブ旅行も、色んなこと続きというか事故を目撃することが多かった...。

まず、名阪国道を走行中、私のクルマのすぐ後ろのクルマが事故を起こしたこと。あれは、映像のスローモーションのような瞬間だった。

2車線の道路のセンターライン付近に、工事現場等で使われる『黒と黄色の棒』(『コーンバー』と言うそうだ)がロープに束ねられたものが『ひと塊』縦に落ちていた。

かなり後方から見えたので、「何やろ?」と思いながら運転しており「あぶないな~!」とやり過ごした後、ふとルームミラーで後方を確認すると...。

セダンタイプのクルマが、追越車線から変な角度で走行車線に入ったと思った途端(この時、ボンネット付近が急激に波打ったように沈んだのを見た)『クルクル』と横向きに回転を始め、路側帯の壁に突き進む。

「うわぁ!アカン!!」と叫びながらギアをダウン(オートマだけど)思いっきりアクセルをふかした...。

そのクルマは壁にぶち当たり、前方バンパーが落ち、ボンネットカバーが上に開いて前向きに停車したのが見えた。まるで、アクション映画でクルマが吹っ飛ぶシーンのようだった。

後続車があったのと上下サカサマにクルマがひっくりかえっていなかったため、立ち去ったが...。

おそらく、前方をしっかり見ずに運転していて目の前に何かが急に現れたため、あわててハンドルを切ってしまい、そのせいでABSか何かが働いてハンドルに自由が利かなくなり、クルマがスピンしたものと思われる。スピードもかなり出ていたのだろう。

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いつの間にやら、東名高速道「富士川SA」。いつもここで富士山を眺めるのだが、今回は全く見えず。

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目的地に到着し、ふとメーターを見ると燃費計がこんな数字だった...。これも久々。

とりあえず、1日目はこれだけにしておこう。

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洗車日記(本年7回目・通算68回目)

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(画像はイメージです。)

昨日、高速道路及び長距離を走行したので、クルマの前部に虫の死骸がこびりついていたのが気になって、夕方に洗車。これは除去しておかないと、あとで大変...。

本日の洗車メニューは下記の通り。

1)水洗い
2)水分拭取り
3)車内掃除機がけ
4)車内水拭き

約30分間の超速メニュー。汗だくになってしまった...。

あ、今回のドライブについては後日掲載予定。

| 洗車日記 | 23:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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