2007年12月 | ARCHIVE-SELECT | 2008年02月

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インフルエンザ...




流行り病の「インフルエンザ」に罹ってしまいました。上記「タミフル」を処方されて4日目。私の体温は平熱と微熱の間を行ったり来たりしています。

40度の熱が出たのは久々で、「もう死ぬ~」と。男はアキマセンね。

| 病い・ケガ | 14:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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DWEEZIL ZAPPA CONFESSIONS

Confessions

CONFESSIONS / DWEEZIL ZAPPA (1991)

01. Earth
02. Bad Girl
03. F.W.A.K.
04. The Kiss
05. Anytime At All
06. Vanity
07. Helpless
08. Shoogagoogagunga
09. Stayin' Alive
10. Maybe Tonight
11. Confessions Of A Deprived Youth
12. Gotta Get To You
13. Pain Of Love
14. Obviously Influenced By The Devil
15. Return Of The Son Of Shoogagoogagunga

本日はまたマニアックなやつをご紹介。彼は「フランク・ザッパ」(1960年代後半から活動)...皆さんご存知「ディープ・パープル」の"スモーク・オン・ザ・ウォーター"という曲の中で歌われていますね。...その息子であり、ロック・ギターリスト。

このアルバムには有名ミュージシャンが多数参加しており、誰がどの部分を演奏しているかを探すのが、また楽しみ...ってそれだけかも知れないです。

9曲目は「ビージーズ」のカバー。楽しそうに演奏してますよ。

| 愛聴盤D | 23:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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DREAM THEATER A CHANGE OF SEASONS

A Change of Seasons

A CHANGE OF SEASONS / DREAM THEATER (1995)

1. A CHANGE OF SEASONS
I. THE CRIMSON SUNRISE
II. INNOCENCE
III. CARPE DIEM
IV. THE DARKEST OF WINTERS
V. ANOTHER WORLD
VI. THE INEVITABLE SUMMER
VII. THE CRIMSON SUNSET
2. FUNERAL FOR A FRIEND / LOVE LIES BLEEDING
3. PERFECT STRANGERS
4. THE ROVER / ACHILLESS LAST STAND / THE SONG REMAINS THE SAME
5. THE BIG MEDLEY
I. IN THE FLESH?
II. CARRY ON WAYWARD SON
III. BOHEMIAN RHAPSODY
IV. LOVIN', TOUCHIN', SQUEEZIN'
V. CRUISE CONTROL
VI. TURN IT ON AGAIN

私のコレクションから比較的新しいものを...とは言っても既に13年前ですね。これ2~3回聴いただけで放置していたから余計に私の中でフレッシュに感じるのかもしれません。

1曲目が彼らのオリジナルで約23分の曲...「プログレ」です。でも音は「ハード」ですね。2曲目がエルトン・ジョンのカバー、3曲目がディープ・パープル、4曲目レッド・ツェッペリン、5曲目がピンク・フロイド、カンサス、クイーン、ジャーニー、ディクシー・ドレッグス、そしてジェネシスのそれぞれの曲をメロディーにしています。2曲目以降がLIVEで演奏されたということらしいですが、とてもLIVEの演奏とは思えない...「スタジオでラフに演奏しているんとちゃうのん?」と最初聴いたときはびっくりしました。

ちょうどこれが発売された頃、日本のハードロックファン(特にギターキッズ)の中で1番に名前が挙がってきており、「ちょっとは聴いておかんとアカンかなぁ...」と手にとったのがこのアルバムだったんですね。

5曲目のメロディーが最高です。もうちょっと"Lovin'~"と"Turn It~"を長めにアレンジしてくれてたら個人的には好きやったんですが。

例のサイトから探したのですが、多過ぎて今回はパスします。それだけファンが多いってことでしょうか?

| 愛聴盤D | 23:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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みんな仲良し...




本日は「マイコレクション」をお休みして、最近の一コマです。ガスストーブの前に固まっています。我が家のリビングは思ったより寒いっす。

| 犬と猫 | 23:18 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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DIO HOLY DIVER

Holy Diver

HOLY DIVER / DIO (1983)

01. Stand Up And Shout
02. Holy Diver
03. Gypsy
04. Caught In The Middle
05. Don't Talk To Strangers
06. Straight Through The Heart
07. Invisible
08. Rainbow In The Dark
09. Shame On The Night

本日もハードな1枚をご紹介します。1曲目から、全力疾走しています。このアルバムの邦題が「情念の炎~ホーリィ・ダイヴァー」...「ダイヴァー」ですよ、むしろ「ダイヴァ」という歌い方なんですよ。

ハードロックファンでこれを聴いたことが無い奴は「モグリ」だ。



1983年のライブで"Stand Up And Shout"。さぁ、「立って叫べ!」


| 愛聴盤D | 23:37 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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DOKKEN BREAKING THE CHAINS

ブレーキング・ザ・チェインズ(紙ジャケSHM-CD)

BREAKING THE CHAINS / DOKKEN (1983)

01. Breaking The Chains
02. In The Middle
03. Felony
04. I Can't See You
05. Live To Rock (Rock To Live)
06. Nightrider
07. Seven Thunders
08. Young Girls
09. Stick To Your Guns
10. Paris Is Burning

私のCDコレクションから。ちょっとハードになってきましたねぇ。"Oh, Yeah!"って感じですか。

デビューアルバムですから、皆様からは「完成度」が低いとか言われてますが、私は「こんなんが好き」なんですよ。勢いだけでもいいじゃない。

私の評価は80点。これから~。

で、「勢い」を例のサイトから。時代を感じます~。"Breaking The Chains"



| 愛聴盤D | 23:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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本日のコタロウちゃん

全国のコタロウちゃんファンの皆様、こんにちは!

1週間ぶりに獣医の診察を受けて参りました。診察中、全開で鳴いておりましたので「まだまだ頑張れるねぇ、コタロウちゃん!」と言われましたよ。

今回は写真はありませんが、かなり壊疽の部分は取れてきています。しかし、反対側に「床ずれ」が発生しました...。今、彼の腰骨の横には「プチプチ」(ビニール製の、暇つぶしにつぶすあれ)を丸めて輪にして貼り付けています。

肛門の腫瘍は、とりあえず切除せず、糸で根元を縛り、自然に落ちる(?)のを待つことになりました。落ちるのか?

| 老犬介護(コタロウちゃんの思い出) | 23:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ゴルフボールが届きました

DSC00210.jpg


本日、送り主が「テーラーメイドゴルフ株式会社」の宅急便が届きました。「何やろなぁ...」と思いながら、荷物を解くと中から出てきたのが、ゴルフボール2スリーブ(1スリーブ3個入りで計6個)。年末に新しいドライバーを買った(平成19(2007)年12月2日の記事)ので、Webから購入者登録をしたのですが、その際に、ゴルフボールプレゼントのキャンペーンをしていたような気がします。それが当たったらしい...。

「こいつは年明けから幸先が...」なんて思わないようにしよう。

このボール、値段が高い部類に入ります。1ダース定価で6,300円、1個525円。OBして「さよ~なら~」となると1打で525円が飛んで行きます。

大事に使おう...。

まぁ、サービスでくれたから、テーラーメイドゴルフのサイトはこちら

| GOLF | 23:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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本日のコタロウちゃん

全国のコタロウちゃんファンの皆様、こんにちは!今週はようやく「冬らしい」気候ですが、コタロウちゃんは元気です。ここ数日はオムツを交換してやると、気持ち良いのかその場で大きな形のよいウンコが肛門から、ニョロ~と出てきます。コメント、ブログ拍手等いただきました皆様、本当にありがとうございました!

さて、先週末から就寝前にコタロウちゃんの「床ずれ」の部位の洗浄を続けていますが、こんな感じになりました。壊疽している部分(写真では中央部の白く見える部分)が小さくなってきています。周囲の赤くなっている部分は、新しく肉が盛り上がってきている部分です。ちょっとグロテスクですかねぇ。

DSC00212.jpg


このまま、順調に回復して欲しいです。

あと気になるのが肛門下部に出来ている腫瘍。少しずつ血が滲み出しているので切除を検討しています。↓これがその腫瘍。約1センチ程度の赤いマメのようです。

DSC00211.jpg


ここ数日しみじみ思うのは、人間と違い動物はどんな状況にあっても懸命に生きようとしていることです。決して自ら命を絶つことはしません。

| 老犬介護(コタロウちゃんの思い出) | 23:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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DAVID LEE ROTH EAT 'EM AND SMILE

Eat 'Em and Smile

EAT 'EM AND SMILE / DAVID LEE ROTH (1986)

01. Yankee Rose
02. Shyboy
03. I'm Easy
04. Ladies' Nite In Bufflo?
05. Goin' Crazy!
06. Tobacco Road
07. Elephant Gun
08. Big Trouble
09. Bump And Grind
10. That's Life

本日も私のCDコレクションから。"VAN HALEN"というバンドを脱退したボーカリスト"David"が作ったバンドです。昨日の"DAMN YANKEES"もアメリカ的ですが、こちらも底抜けに明るいです。また、アルバムジャケットも強力ですが、メンバーはもっと強力...恥ずかしながら、このバンドのギターリストであった"Steve Vai"のギターをこのアルバムで初めて聴きました...。「何でこんなに喋ってるように弾けんねん?」と当時高校生の私は唖然としました。

その底抜けに明るいPVを例のサイトから探してみましたよ。"Yankee Rose"です。



「ギター回し」練習しておけばよかった...。

| 愛聴盤D | 23:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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DAMN YANKEES DAMN YANKEES

Damn Yankees

DAMN YANKEES / DAMN YANKEES (1990)

01. Coming Of Age
02. Bad Reputation
03. Runaway
04. High Enough
05. Damn Yankees
06. Come Again
07. Mystified
08. Rock City
09. Tell Me How You Want It
10. Piledriver

本日は私のCDコレクションから。知る人ぞ知るTed Nugent(Vo. G.)、STYX(「ドモ、アリガット、ミスターロバット」のバンド)のTommy Shaw(Vo. G.)、Night RangerのJack Blades(Vo. B.)、そして当時日本では知られていなかったMichael Cartellone(Drs.)の4人で結成された強烈なバンドでした。だって3人も歌えるんですよ...しかもステージの真中で!

このバンドでは約3年間しか彼らは活動しませんでした(Tedはソロ活動へ逆戻り、TommyとJackは自分のバンドの再結成へと動いて行きます)が、良い曲を残しています。4曲目は日本でもあるジーンズメーカーのCMに使われたりしたようですね。

で、例のサイトから、このアルバムの1曲目"Coming Of Age"。



やっぱり"High Enough"? 最後の牧師さんに注目...。




| 愛聴盤D | 23:59 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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ここ数日のコタロウちゃん

「全国のコタロウちゃんファンの皆様、こんにちは!」今夜はこんなフレーズのアニメが復活しましたねぇ。晩酌しながら、「うわぁ、懐かしい~。」と故富山敬さんのことを思い出していました。

コタロウちゃんの記事を中々UPしないので、皆様、やきもきされていたと思いますが...。

さて...

数日前から、コタロウちゃんは、右腰にできていた「床ずれ」が酷くなってしまいました。私たちの処置が悪かったのでしょう。時々身体をひっくり返したりしていたのですが、その頻度が少なかったためかもしれません。ただ、彼にとっては身体の右側を下にして寝ているのが、一番心地良いようで(左側にすると「イヤだ~」と叫ぶことが多かったのです)、嫌がらないように...と思っていたことがダメだったのでしょうか。

色々と「床ずれ」について調べたりしたのですが、傷口を「乾燥させた方がいい」、あるいは「適度に湿度を保った方がいい」とか、「イオウ成分の入った入浴剤を入れたお湯で入浴した方がいい」などとあって意味不明でしたので、土曜日(12日)に獣医に診察、処置してもらいました。下の写真を見ていただけたら(見辛いでしょうか?)分かりますように、傷口は直径3センチ程度で周辺は赤くなっていますが肉が盛り上がってきて治ってきています。ただ、傷口の真中が壊疽しており、ここから白いものが染み出てきています。

DSC00204.jpg


今後の治療としては、傷口を毎日洗浄し、そこに湿潤及び殺菌効果のあるゼリーを塗り、傷口をサランラップのようなフィルムで覆い保護することです。これを約1週間ほど続けます。

コタロウちゃんは、連日叫んでおりますが、食欲も旺盛で元気。私たちはそんなに不安ではありませんが、やはり、私たちのことを個別に認識していないことが寂しく感じます。

でも、そんなことは置いておいて頑張ろうね、コタロウちゃん!

| 老犬介護(コタロウちゃんの思い出) | 23:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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THE DOOBIE BROTHERS BEST OF THE DOOBIES

Best of the Doobies

BEST OF THE DOOBIES / THE DOOBIE BROTHERS (1976)

01. China Grove
02. Long Train Runnin'
03. Takin' It To The Streets
04. Listen To The Music
05. Black Water
06. Rockin' Down The Highway
07. Jesus Is Just Alright
08. It Keeps You Runnin'
09. South City Midnight Lady
10. Take Me In Your Arms (Rock Me A Little While)
11. Without You

私のCDコレクションからですが、今回もベスト版。結構多いですね~。「まぁ、一通り聴いておけば良いか」って感じで購入しているものがほとんどですけれど。

テレビから彼らの音が良く流れてきますので、彼らのことは知らなくても一度は聴いたことがあろうかと思います。昔は良くディスコでも流れてましたね~(昔は行ったことはないですが)。

で、彼らのライブ映像を例のサイトから↓。"Long Train Runnin'"です。これでは踊れない?!





| 愛聴盤D | 23:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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教えて下さい...。

Tea2.jpg


妻が友達から台湾と中国のお茶をお土産でもらってきました。そのパッケージに日本人向けに文章が印刷されていましたのでご紹介...

【台湾のお茶】

「お茶の立て方」
 1.茶器を熱湯て温めて後此の湯を捨て新に沸騰湯で茶を立て一分間後に召し上ガれば此の茶獨特の香を賞味する事ガ出来ます
 2.一回の茶の葉は3~4回ぉ使用出来ます
 3.茶器は瀬戸物を使用すると又格別な味を賞味できます(原文のまま)



丸ゴシック体(漢字)と明朝体(ひらがな)が入り乱れ、カタカナの「ガ」が所々に入っていたり、「ぉ使用」となっていたりしますが、まぁ、これは微笑ましいですが...。

これは、中国茶↓
Tea1.jpg


【中国茶】

む茶の立て方
 茶器を熱湯ご温めて後此の湯をテて新に沸騰湯ご茶を立て一分間後に召し上がれ此の茶獨特の香を賞味する味事が出来ます。
 一回の茶の葉は數回む使用できます。
 茶器は瀬戸物を使用すると又格別な味賞味出来ます。(原文のまま)



「む茶」?。句読点の「。」の位置がおかし過ぎるし、台湾茶の文章をそのまま使って...。

また、台湾茶の方は製造会社が記載されていますが、中国茶の方はどこで詰められたのかさえ記載がありません。

| 日記 | 23:59 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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初打ち!




本日は「初打ち」に行ってきました。コースは「レイクフォレストリゾート・センチュリーコース」。ある「同好会」のコンペでした。ここは、ある地方TV局のゴルフ番組でも使われているので、簡単そうに見えて難しいコース、特にグリーンが難しく、今回の私の結果は散々でした...。ラウンド前の練習グリーンでは良い感じで転がっていたのですけれど...。直近の10回のラウンドでは最高の数で、前回の自己最高を出した時のパット数よりも15打多くたたいていました。はぁ。

また、天気予報では「昼(15時)から雨。確立50パーセント。」だったのですが、ちょうどラウンドが15時ごろに終わり、カートに乗った瞬間に雨がポツポツと降ってきたので、天気のせいにもできない一日でした。

今年は、今回からどれだけスコアを縮めることができるかが課題かです。

もう少し腕が上がったら必ずリベンジするぞ!

| GOLF | 23:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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DURAN DURAN STRANGE BEHAVIOUR

ストレンジ・ビヘイヴィアー

STRANGE BEHAVIOUR / DURAN DURAN (1999)

<DISC 1>
01. Planet Earth [Night Mix]
02. Girls On Film [Night Version]
03. My Own Way [Night Version]
04. Hungry Like The Wolf [Night Version]
05. Hold Back The Rain [Remix]
06. Rio [Carnival Version]
07. New Religion [Carnival Version]
08. Is There Something I Should Know? [Monster Mix]
09. Union Of The Snake [The Monkey Mix]
10. New Moon On Monday [Extended Version]
11. The Reflex [Dance Mix]
12. The Wild Boys [Wilder Than Wild Boys Extended Mix]

<DISC 2>
01. Notorious [Extended Mix]
02. Skin Trade [Stretch Mix]
03. Meet El Presidente [12" Version]
04. American Science [Chemical Reaction Mix]
05. I Don't Want Your Love [Dub Mix]
06. All She Wants Is [US Master Mix]
07. Violence Of Summer [Power Mix]
08. Come Undub [Come Undub]
09. Love Voodoo [Sidney Stret 12" Mix]
10. Too Much Information [12" Jellybean Mix]
11. None Of The Above [Drizabone 12" Mix]
12. Drowning Man [D:Ream Ambient Mix]

CDコレクションからです。何故かこれも家にあったもの。曲名をご覧になると分かりますが全てに[カッコ]付き、今までの曲をリミックスしたものばかりのアルバムです。

「この曲が、こんな風に!」とびっくりしますが、やっぱり元の曲が良いと感じます。

今日は例のサイトから、元のバージョンの"RIO"。映像のコンセプトが分からない...。



| 愛聴盤D | 20:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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DONALD FAGEN THE NIGHTFLY

ナイトフライ

THE NIGHTFLY / DONALD FAGEN (1982)

1. I.G.Y.
2. Green Flower Street
3. Ruby Baby
4. Maxine
5. New Frontier
6. Nightfly
7. Goodbye Look
8. Walk Between Raindrops

さて、本日も私のCDコレクションの中から。AORの名盤中の名盤と言われているものです。このアルバム、音楽業界、特にミュージシャンの人たちが聴きまくったとか。

すーっと耳に入ってくる心地よい音...夜中にタバコを吸いながら、仕事をしているときに聴くとなんともいえません。

PVではありませんが、例のサイトから拾ってきました。6曲目の"Nightfly"。




どうでしょう?

| 愛聴盤D | 20:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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DEF LEPPARD ON THROUGH THE NIGHT

On Through the Night

ON THROUGH THE NIGHT / DEF LEPPARD (1980)

01. Rock Brigade
02. Hello America
03. Sorrow Is A Woman
04. It Could Be You
05. Satellite
06. When The Walls Came Tumblin' Down
07. Wasted
08. Rocks Off
09. It Don't Matter
10. Answer To The Master
11. Overture

本日も私のCDコレクションから。イギリスのハードロックバンド「デフ・レパード」のデビューアルバムです。今では「いいオヤジ」になっていますが、まだまだ現役バリバリ。このバンドだけは、ずっと私を「裏切らない」作品を作り続けてくれています。

かなり前の作品なので、例のサイトには無いだろうなぁと思いながら探してみると...

↓"HELLO AMERICA"がありました。20数年前の映像だと思われます。



| 愛聴盤D | 20:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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CARPENTERS YESTERDAY ONCE MORE

イエスタデイ・ワンス・モア

YESTERDAY ONCE MORE / CARPENTERS (1985)

<DISC 1>
01. Yesterday Once More
02. Superstar
03. Rainy Days And Mondays
04. (Want You) Back In My Life Again
05. Ticket To Ride
06. Goodbye To Love
07. Bless The Beasts And Children
08. It's Going To Take Some Time
09. Calling Occupants Of Interplanetary Craft
10. Sweet, Sweet Smile
11. I Won't Last A Day Without You
12. For All We Know
13. Touch Me When We're Dancing
<DISC 2>
01. There's A Kind Of Hush (All Over The World)
02. This Masquerade
03. Hurting Each Other
04. Please Mr. Postman
05. I Need To Be In Love
06. Make Believe It's Your First Time
07. All You Get From Love Is A Love Song
08. Top Of The World
09. Because We Are In Love (The Wedding Song)
10. We've Only Just Begun
11. Those Good Old Dreams
12. Sing
13. Only Yesterday
14. (They Long To Be) Close To You

本日は皆様ご存知「カーペンターズ」のベスト版。彼らについては私が記述することは止めておきましょう。

何曲かヒット曲が漏れているような気がしますが、兄リチャードの選曲及びリミックスをしたこのアルバム、これだけで充分満足です。

で、例のサイトから。やっぱりこれでしょう、"Goodbye To Love"。歌詞が映像と共に流れてきますので、画面を見ながら歌ってみては!



| 愛聴盤C | 23:59 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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CAMEL MIRAGE

Mirage

MIRAGE / CAMEL (1974)

1. FREEFALL
2. SUPERTWISTER
3. NIMRODEL / THE PROCESSION / THE WHITE RIDER
4. EARTHRISE
5. LADY FANTASY: ENCOUNTER / SMILES FOR YOU / LADY FANTASY

本日は私のCDコレクションから。「キャメル」というプログレバンドの2作目です。ジャケットが、タバコの「キャメル」と同じデザイン(細かいところは違います)で印象的。「プログレ」ですが比較的聴きやすい(心地良い)サウンドで、このアルバムではエレキギターが「泣いて」います。

「プログレ」って何だろう?って方にオススメの一枚?

例のサイトから探してきましたよ、彼らのLive。曲名は"LADY FANTASY"。このギターのフレーズは、印象的ですね。



| 愛聴盤C | 23:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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CHRISTOPHER CROSS EVERY TURN OF THE WORLD

Every Turn of the World

EVERY TURN OF THE WORLD / CHRISTOPHER CROSS (1985)

01. Every Turn Of The World
02. Charm The Snake
03. I Hear You Call
04. Don't Say Goodbye
05. It's You That Really Matters
06. Love Is Love (In Any Language)
07. Swing Street
08. Love Found a Home
09. That Girl
10. Open Your Heart

本日は、私のレコードコレクションから。以前、2006年4月22日の記事で彼の2枚目 ANOTHER PAGEをご紹介しましたが、これは3作目にあたります。シンセサウンド多用したためか、以前からのファンにあまり受け入れられなかったような記憶がありますが、このアルバムは1曲目のテンポが早い曲から始まり、あっという間に終わってしまう印象が強いためかもしれません。

彼は、AOR=Adult Oriented Rockの顔ですね。彼の綺麗なボーカルは誰もが一度は聴いたことがあるはずです。

1曲目のPVを例のサイトから。ちょうどこの頃、彼はレースにはまっていたようで、実際に彼が運転しているシーンが満載↓。



ちょっとしたネタ(その1):アメリカのビルボード誌では、AORはアダルト・コンテンポラリー(Adult Contemporary:AC)と呼ばれるそうです。

ちょっとしたネタ(その2):クリストファー・クロスの前作のアルバムに入っている「All Right」という曲が、ヴァン・ヘイレンの「ジャンプ」とにパクられたという噂も?どうでしょう?

"All Right"↓



| 愛聴盤C | 23:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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CINDERELLA NIGHT SONGS

Night Songs

NIGHT SONGS / CINDERELLA (1986)

01. NIGHT SONGS
02. SHAKE ME
03. NOBODY'S FOOL
04. NOTHIN' FOR NOTHIN'
05. ONCE AROUND THE RIDE
06. HELL ON WHEELS
07. SOMEBODY SAVE ME
08. IN FROM THE OUT SIDE
09. PUSH, PUSH
10. BACK HOME AGAIN

80年代「LAメタル」という言葉が存在しましたが、このCDジャケットをご覧いただければ、この頃のバンドをやっている方々の風貌と、そしてそのファンたちは、こんな格好をしておりました(私も例に漏れず...ちょうどこの当時は高校生だったので髪を伸ばすことはできませんでしたので、卒業と同時に伸ばし始めましたが)。

高校3年の時、クラスのやつらと「秋の文化祭で何かしよう!」ということになり、私が始めて加入させられたのが「Rikkei(「りっけい」と読みます)」という名前のバンドでした(確かこんな綴りやったと思います)。名前の由来は、クラスが「理系」やったから。

文化祭では1曲しか演奏できないので、簡単そうな1曲を選んだのが、このバンドの7曲目↓。ちょうど私が入っていたクラブを引退後の夏休みから練習したことを思い出します。何故か夜中に家の近所の橋の上でビデオまで撮っていたことも...。

彼らはあの"Bon Jovi"に見出されたらしいのですが、最後にジョン・ボン・ジョビとリッチー・サンボラが出てきます。「ギター回し」やりたかったけど、回して身体に当たり痛かったのでできませんでした...。



画像の埋め込みができないのですが、これもいいですね。

SHAKE ME

う~ん、懐かしい。

| 愛聴盤C | 23:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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新年会?

昨年も1月3日にお呼び出しがあり、今日も午後1時からある新年会に呼ばれました。本年は「お好み焼き&焼きそば」新年会。とは言ってもメインはやっぱりお酒なんですよね。

1次会から2次会、そして3次会はあるスナックまで、ずっと呑み続け、気がつけば日付が変わってしまっておりました。途中、回りの人たちは時々意識が無くなっており「あれ、何でここに居てんの?」とか「さっき、どの店におった?」などと寝ぼけてしまっておりましたが、私は何故か元気でした...。

今年の私の周りでは「え~声~」が流行そうです...。

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THE CARS THE CARS GREATEST HITS

Greatest Hits

THE CARS GREATEST HITS / THE CARS (1985)

01. Just What I Needed
02. Since You're Gone
03. You Might Think
04. Good Times Roll
05. Touch And Go
06. Drive
07. Tonight She Comes
08. My Best Friend's Girl
09. Heartbeat City
10. Let's Go
11. I'm Not The One
12. Magic
13. Shake It Up

以前(2007年10月7日の記事)に、このバンドのレコード"Heartbeat City"をご紹介しましたが、今回のは、その後すぐに発売されたものです。

これを購入した当時、前作のレコードは実家にあり、学生だった私の下宿にはレコードプレーヤーが無かったのですがく(CDラジカセは辛うじて持っていました)、時間つぶしに入ったレコード店で棚を物色していたら何故だか聴きたくなったのを思い出しました。廉価版で発売されていたことにしましょう(レコード会社の陰謀に引っかかったのでしょう)。

彼らの1作目から3曲、2~4作目からは1曲ずつ、そして5作目からは3曲と未発表1曲という、選曲にアンバランスな感じはします。

例のサイトから1曲目を探してきました...1985年の「Live Aid」の模様です。観客の数がものすごいです。






| 愛聴盤C | 23:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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初春のおよろこびを申し上げます




皆様のご健康とご多幸をお祈り致します。
本年もどうぞ宜しくお願い致します。

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本年も「酒」の魔力からは逃れられそうにありません。呑んでは寝て、起きては呑んで...。そんな感じで2日過ぎてしまいました(日付は1日にしましたが、記述は3日の早朝です)。

日本酒は、何故、ああ美味しいのだろう。呑み過ぎて後悔するのは分かっているにも関わらず、止められない...。


| 日記 | 23:59 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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